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[ポイント6倍] 東京西川プレミアム 羽毛合掛けふとん セミダブルロング(SDL:175×210cm) NP7052 東京西川 | 西川 セミダブル 羽毛布団 羽毛ふとん 合い掛け 合いがけ 中厚 掛け布団 ホワイトグース ダウン93% 日本製 国産 軽い 臭わない 抗菌 防臭

   

 


 

 


● サイズバリエーション ●   羽毛合掛けふとん シングルロング(SL:150×210cm)NP7052 羽毛合掛けふとん ダブルロング(DL:190×210cm)NP7052 羽毛合掛けふとん クイーンロング(QL:210×210cm)NP7052 羽毛合掛けふとん キングロング(KL:230×210cm)NP7052 羽毛布団の選び方についてさらに詳しく知りたい方は・・・ 羽毛布団の選び。

難しいですよね。

原毛の産地から、洗浄方法、側地の良し悪し、キルティングなどチェックポイントはいくつかあります。

羽毛布団は一度買うと、長い年数買い換えないと思います。

正しい知識を身につけて、間違いのない羽毛布団を選びたいですね。

下記のリンクでは、当店スリープマスターによる羽毛布団の選び方の詳しい解説をしております。

いい原毛は、自らの足で稼ぐ。

上質な羽毛の生産地であるポーランドなどの東欧に担当者が足を運び、言葉を交わしながら生産者との信頼関係を築き、羽毛の品質を見極めていきます。

羽毛布団の品質を大きく左右している要素のひとつが、「羽毛の洗浄」です。

洗浄回数が甘いと、羽毛が持つ油脂分や臭い、雑菌が残ったままとなり、 とても不快な布団になってしまいます。

そこで、良質な水と洗剤で「羽毛に必要なハリを残しながら」丁寧に丁寧に洗浄をくり返します。

東京西川の基準は業界内でも厳しく、業界基準の2倍の長さ“1000mm透視度計”でチェックしながら、洗った水が透きとおるまで洗浄をつづけ、羽毛を磨きます。

東京西川の羽毛精製工程は、除塵工程(ゴミ取り)が水洗いの前と後の2回あります。

つまり、それだけ綺麗な羽毛の状態に仕上げているということです。

さらにそのあと羽毛を強い空気で飛ばすことにより、選別。

この工程により、真に品質の良い羽毛だけを製品化することができるのです。

グースダウン90%、93%…などありますが、これは残りに羽根やダックダウンを混ぜているわけではなく、どれだけ、羽毛以外の汚れやゴミを落とせたかという、除塵と選別のお話です。

東京西川の羽毛ふとんのダウン混合率は、ダウン9○%(各商品の混合率)と厳しい基準で表示していますが、実際の測定では、その数字以上を示すものを使用しています。

天然水で洗浄したダウンに、蒸気を与え、乾燥・除塵。

その後良質な羽毛を選別し、羽毛を大きく大きく開かせます。

羽毛本来のチカラを引き出し、温かさと軽やかさを磨き上げたダウンが羽毛ふとんに使われます。

また、フレッシュアップ加工®の工程ではプラズマクラスターの空気浄化システムを専用工場に導入しています。

気候や発育状況によって、羽毛の品質は変わります。

そこで、東京西川では厳しい8項目の検査を行い、何度も何度も検査員が品質を確かめていきます。

たしかな品質は、こうして守られ続けています。

そのふっくら感を守るために、羽毛をしっかりと包む。

その温もりを守るために、身体をぴったりと包む。

原糸からこだわった柔らかくしなやかなふとんの側生地が、 良質な羽毛の魅力を活かし、心地よい眠りを叶えます。

数年前、羽毛の産地・種類偽装報道があり問題となりました。

羽毛ふとんは中身が見えませんので、見極めが難しい。

ネットで買う場合はさらに気をつけなければなりません。

この羽毛布団には、全てのかたが安心してお使いいただけるよう、責任票・品質表示票が縫いつけられています。

これをたどれば、いつどこで誰がつくったのか、いつどこから原料を輸入したかまで分かるようになっていて、正しい表示で安心なものかどうか、ご自身でご確認いただけます。

スペック サイズ セミダブルロング(SDL:175×210cm) 重量 1.0kg 素材 ふとんがわ:綿100% 詰めもの:ダウン93%、フェザー7%(ポーリッシュホワイトグースダウン) 生産国 日本 カラー グレージュ/ブルー/ホワイト その他 80ラムコサテン/グランポリゴンキルト/抗菌防臭加工 価格に関して メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています。

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  • 商品価格:107,250円
  • レビュー件数:0件
  • レビュー平均:0(5点満点)

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